企業情報

名称 東京製薬株式会社
本社所在地 〒108-0075 東京都港区港南2-16-4品川グランドセントラルタワー内
事業内容 医薬品および食品の製造販売
決算期 毎年10月31日
資本金 8,690,000円(首都製薬を含む)
発行可能株式総数 10,000,000株
役員一覧 代表取締役社長…森本 匡豊
専務取締役…尾長 賜織(開発統括)
常務取締役…森本 恵子(購買、総務、情報管理担当)
取締役 …森本 富子(購買、総務、情報管理担当) 執行役員…斉藤 宗介(HBC、商品開発、信頼性保証)
執行役員…山根 一彦(研究開発総括)
顧問…小畑 貴路(製造)
顧問…古賀 宗幸(販路)
顧問…山川 智之(販路)
顧問…谷村 明久(財務)
顧問…中野 広太(財務)
主要取引銀行 みずほ銀行
東京三菱UFJ銀行
三井住友銀行
りそな銀行
住信SBIネット銀行
電話 TEL:03-6863-4653(代表)
0120-77-4202(製品についてのお問い合わせ)
メール info@tokyo-pharma.jp

本社所在地
〒108-0075 東京都港区港南2-16-4 品川グランドセントラルタワー内
TEL:03-6863-4653(代表)
0120-77-4202(製品についてのお問い合わせ)

お客様サービスセンター所在地
〒140-0001 東京都品川区北品川1-9-7
製品回収センター所在地
〒813-0035 福岡県福岡市東区松崎2丁目12-32    TEL:092-662-6160

お問い合わせ
TEL:03-6863-4653(代表)
0120-77-4202(製品についてのお問い合わせ)

CSR(環境への取り組み)

企業活動は、社会の様々な側面に影響を与えます。法の遵守だけでなく、社会や環境への影響を鑑み、バランスの取れた事業アプローチを実践することが、企業に求められる重要な課題です。当社は事業活動・製品を通じて環境負荷低減への取り組みを通して、社会に貢献する企業でありたいと考えております。

機能性水系製品の積極採用

大気汚染物質の原因となる有機溶媒の使用を制限し、環境への負荷が少ない機能性水系製品を積極的に採用しています。

CO2排出量低減の活動

社内全体で主体的にCO2排出量低減活動に取り組んでいます。

電力の使用量を正確に確認し、電力削減によるCO2排出量を低減

使用する電力量を確認し、削減に取り組む

電力の無駄遣いを減らすために、統一したルールを策定

高効率設備の導入と稼動

廃棄物削減の活動

生産活動を主体にした廃棄物量削減の活動に取り組んでいます。

リサイクル(Recycle)・リユース(Reuse)・リデュース(Reduce)の徹底

原材料容器のリサイクルとリデュースの推進

年間に発生する原材料梱包用段ボール箱全てを焼却処分していました。社内の回収ルールを決め、使用済み段ボール箱のリサイクルを実施して資源循環を 図っています。

洗浄溶剤のリサイクル

設備の洗浄に利用する溶剤を再生シンナーとしてリサイクル化を行なっています。

全社でのCO2排出量低減とリサイクルの活動

コピー用紙等のリサイクル

排紙コピー用紙のリサイクルを図っています。

電力使用量の削減によるCO2排出量低減

事業所の冷房の温度設定(冬期18℃、夏期28℃)を実施しています。

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